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PS3/PSP 「アクセル・ワールド」 ストーリー紹介&デュエルアバター3Dモデルなどが公開

アクセル・ワールド




どういうゲームになるんだ?



【関連記事】PS3/PSP 「アクセル・ワールド」 ティザーサイトオープン ゲームは二部構成

 バンダイナムコゲームスは、現在開発中のPS3/PSP用ソフト『アクセル・ワールド Stage:01 -銀翼の覚醒-』の新情報を明らかにした。

 本作は、川原礫先生原作の小説『アクセル・ワールド』シリーズ(アスキー・メディアワークス刊)をゲーム化したもので、ジャンルは“加速世界体験シミュレーション”。ストーリーは川原先生総監修によるオリジナルになるという。ゲームは2部構成となっており、すでに『アクセル・ワールド Stage:02 (仮)』の制作が決定している。

 今回は、本作のストーリーや登場人物、表現システム“ライブキャラクター”などを紹介していく。また、本日2月16日には公式サイトがグランドオープンしているので、こちらもあわせてご覧いただきたい。

■ 『アクセル・ワールド』ストーリー ■

 2046年――“ニューロリンカー”という携帯端末の登場で、飛躍的に仮想ネットワーク世界が進歩を遂げた世界――

 そんな時代に生きる中学1年生の少年・有田春雪(アリタハルユキ)は、太っていることを理由にいじめられ、なんとなく遊んでいた学内ローカルネットのスカッシュゲームのスコアを伸ばすだけの憂鬱(ゆううつ)な日々を送っていた。

 そんなある日、校内屈指の美貌と気品を備えた“黒雪姫(クロユキヒメ)”と呼ばれる少女に、こう声をかけられるのだった。

 「もっと先へ――《加速》したくはないか、少年」

 その問いかけに応じたハルユキは、彼女から『ブレイン・バースト』というプログラムを渡される。しかし、ただの対戦格闘ゲームだと思っていたそれは、思考や肉体の速度を圧倒的なレベルに引き上げる驚くべきものだった! そうして『ブレイン・バースト』のプレイヤー、通称“バーストリンカー”となったハルユキは戦いに身を投じていくことになり……。


■ ハルユキたちが使用するデュエルアバター ■

シルバー・クロウ
シアン・パイル


 『ブレイン・バースト』において、バーストリンカーたちは生身で戦うわけではなく、デュエルアバターを操って戦うことになる。デュエルアバターは、『ブレイン・バースト』がプレイヤーの恐怖や欲望などのイメージをベースにして生成する。

 アバターの名称には、前半部分に色を表す言葉が組み込まれ、その色は装甲色(ボディカラー)に反映される。また、アバターの持つ色の系統によって、ある程度性能が判別可能になっている。


■ “ライブキャラクター”とは? ■

ライブキャラクター


 本作に採用された描写システム“ライブキャラクター”。2Dのように見える3Dで表現されたキャラクターが、表情豊かに会話シーンを盛り上げてくれる。常に動くキャラクターたちとのコミュニケーションが楽しめる。

(ソース元:PS3/PSP『アクセル・ワールド』のストーリー&登場人物を紹介! デュエルアバターの3Dモデルなども公開







主人公嫌われてるなw
最近はイケメンばっかだからこういう奴いてもいいじゃないかw



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